
令和8年3月25日、弊社の浦直樹係長が、勤務中に
火事を発見し、人命救助を行い大村消防署様に
表彰されました。

勤務中に火事を発見した浦係長は、消防署に
通報すると同時に、果敢にも火の中に一人で
飛び込み、2名の高齢者の命を救いました。
一人は目が不自由で、浦係長が抱き抱えながら
の脱出になりました。


浦係長の咄嗟の判断と行動がなければ、
非常に危ない状況であり、危機一髪
であったという報告がありました。
表彰式は、消防署長様をはじめ、市役所様、
消防団長様、消防隊員様など30名を超える
皆様のご参加の中で厳粛に行われました。

またNBC様、長崎新聞様、西日本新聞様など
メディアも多数取材に来ておりました。
我々スタッフ一同、浦係長の勇気ある行動を
心から誇りに思います。
これからも大黒屋は、弊社の経営精神である
『社会のお役に立つ』『お客様を幸せにする』を
様々な形で実践できるように努力して参ります。
(※ニュース動画)
(※YAHOOニュース)
目が見えない女性を抱きかかえ…黒煙上げる建物に突入した元消防団員 とっさの判断で2人を救出 消防が感謝状 | NEWSjp

YAHOOニュースに、弊社スタッフの
人命救助に関する記事が掲載されました。
目が見えない女性を抱きかかえ…黒煙上げる建物に突入した元消防団員 とっさの判断で2人を救出 消防が感謝状 | NEWSjp
上の赤文字をクリックすると記事
の全文がご覧いただけます。

長崎県と大黒屋が、建築事業主
として県内初の事例となる
『長崎県建築物木材利用促進協定』
を締結しました!

(※左から社長、苑田次長、会長、園田市長、開地頭取)
令和8年2月28日(土)、弊社新社屋
大黒屋d&iで協定締結式を
執り行いました。


本協定は県内初の事例となります!
光栄の極みです。


(※挨拶をする会長と社長です。)
当日は、大村市の園田市長や長崎銀行の
開地頭取、長崎県農林部の次長をはじめ
とする職員の皆様、福徳不動産の役員様
など多くのご来賓の皆様にご参加
いただきました。

(※写真は記念品を贈呈して下さった開地頭取様)
弊社の『d&i』や『カオルス』においては、
合計188㎥の木材が使用されており、
114トン分のCO2を貯蔵していることになり、
身近な例で例えると、一人当たりが生活する
上で排出するCO2の64年分に相当します!

今後も微力ながら、脱炭素社会の実現と
持続可能な社会の実現に貢献できるよう
大黒屋は全力で努力して参ります!

設計者のための検索プラットフォーム
【TECTURE】に弊社新社屋の記事
が掲載されました。
d&i 大黒屋新社屋 | TECTURE(テクチャー)
(※クリックすると記事をご確認いただけます。)

(※上の画像をクリックすると高画質でご覧いただけます。)
令和8年1月1日発刊の長崎新聞
2026年『新春経済トップインタビュー』に
本年も弊社代表の記事が掲載されました。

毎年インタビューありがとうございます!
同日に掲載された全面広告記事と合わせて
是非ご覧くださいませ。